
そして問題の(笑)パーツ!
私がずーっとセーフティと思い込んでいた小判型のヘッド部分を
矢印方向に90°回転させます。レシーバーに打たれた矢印の刻印は
ロックのポジションを意味する物だったんですね・・・・う〜ん、まやかし!
あと、コイツが回転するのはレシーバー(バレル)を抜いた状態でのみです。
つまり、平常時は回転しません。無理に回すと壊れます!注意!
逆に、これが正規の位置に戻っていないと、組み立て時にレシーバーが
挿入出来ません。あれ〜?おっかしいな〜?と悩む事になります。
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回転させると、カギ状になったストッパーが外れ、ピンが抜けます。
後は、シアーバーを下方に取り出すだけです。
シア・バー前方はディスコネクターになっています。ショートリコイルによる
レシーバーの前後で機能します。
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おまけ
レシーバーとロッキングブロックとボルトの関係。
おまけ2
パパナンブをフォトショでコラージュ(笑)
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