凸凹
カバーの爪とレシーバーの溝が噛み合っているのがわかるでしょうか。
これが反対側にもあり、両側からピッタリ合って前後にスライドする訳です。
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分解
この様に、ボルトとカバーを一緒に引き抜きます。別々には分解出来ません。
カバーの穴、中央の丸はボルトハンドルをくぐらせる為にこうなっています。
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んで、最終的にこうなります。
ちなみに三八式と九九式のカバーは一応交換性はあるのですが、
厳密には長さが違います。三八の方が3〜4mm長く出来ています。
おまけ予告!!
このダストカバーが余計な金属音を発するとして、欠点と指摘する向きが
ありますが、その事について私なりの反論を、近く雑記の方に書きます。
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